治すこと < 癒すこと

 

 

    になっていませんか?

 

 

きど塾で仕事に対する誇りを取り戻しましょう。

 

 

「しっかり治療したい」という志を持った仲間と共に、切磋琢磨しましょう。

 

 

5年後・10年後、自分のアイデンティティが確立しているような取り組みをしましょう

 

 

「きど塾」の特徴:

 

体軸(=背骨)と骨盤の調整を第一に考えた治

 

療スタイル

 

 

 

目的=真に治すこと。

 

 

 

 股、膝、足、肩、肘各関節の痛みは局所的に治

 

しても体軸(=背骨)が整っていなければほ

 

んどが再発します。

 

 

 

注意:これまで通りの「古い」療法では真

 

回復は難しい

 

 

 

 

きど塾では背骨についてさまざまな手法と方法

 

論を有しています。講義は実践中心。

 

 

 

理論ばかり「お茶を濁す」内容は皆無です。

 

 

ここで少し考えてみてください。

 

 

そもそも、理学療法士はじめ医療職のやりがいって何でしょう?

 

 

・患者さんを高い確率で改善させていますか?

 

・患者さんの家族に信頼される先生になれていますか?

 

・研修に来る学生に尊敬され、あんな先生になりたいと

 思われていますか?

 

・病院勤務のほかにも、セミナーや講演などで副収入を得られる=世の中で頼られる存在になっていますか?

 

 

=全部、セラピストとして当たり前のゴー

 

では?

 

 

きど塾はこれらを当たり前に達成するための塾。

 

きど塾は「出入り自由」。(もちろん受講料は頂戴します 笑)

 

セミナーなどでよくありがち?な、

 

「思想の強制」

 

「他業種、他療法の完全排除(=否定)」

 

なども、一切、いたしません。

 

 

業界や施術法の発展にはそういった偏った発想

 

「他」を認められない思想は致命的。

 

 

 

合わねば出ていけば良いし、さらに学びたければい

 

くらでも居れば良い。

 

 

 

 

基本的に、きど塾長(=木戸健一郎)は適度?!な「いい加

 

減」さで、塾生達を「治せるセラピスト」に導いてくれるで

 

しょう。笑

 

    ↓↓(適当男)

 

真面目にいきます。

 

本塾の対象者は、

 

・目標を失い、誇りが諂い(へつらい)に変わってしまっているセラピストの方。

 

・治療・訓練が、ひたすら患者さんを喜ばすだけの慰安作業になってしまっているセラピストの方。

 

・新人のうちに、しっかりと「治療」や「訓練」とは本来、何たるか・・・身に染み込ませたいセラピストの方。

 

といったところでしょうか。

やはり、「鉄は熱いうちに打つべき」。

正直、何年も「慰安作業」をしている方が方法を変えるのは非常に困難です。

 

 

 

とにかく、きど塾長とともに、喜び、悩み・・・そして、できればポーツ話ができる方。

 

 

ぜひ、いらしてください。お待ちしています。        木戸健一郎