病院に依存しない=病院を出て

 

も食べていけるセラピストにな

 

りませんか?

 

「せぼね研究会」の特徴:

 

体軸(=背骨)と骨盤の調整を第一に考えた治

 

療スタイル

 

 

 

目的=真に治すこと。再発しない状態。

 

 

 

 股、膝、足、肩、肘各関節の痛みは局所的に治

 

しても体軸(=背骨)が整っていなければほ

 

んどが再発します。

 

 

 

注意:これまで通りの「古い」PT療法で

 

は真回復は難しい

 

(*あくまで私個人の見解です)

 

 

 

その講義は実践もしっかり。

 

理論偏重で使えない・・・また、「強もみ」や

 

「マッサージに近い手技」でセラピストが疲労

 

したりする方法でもありません。

 

 

セラピスト=楽、仕事が嫌にならない

 

患者=安全、健康に対して自立していける

 

 

をポリシーに、全ての技を盛り込んだ内容で

 

す。

 

 

 

また、「セミナー業界」よくありがち?な、

 

「思想の強制」

 

「おおげさな効果の宣伝」

 

「他業種、他療法の完全排除(=否定)」

 

なども、一切、いたしませんし、嘘もいいません。

 

 =基本的に全て「自由」=「自己責任」

 

です。

 

対象者は、

 

・目標を失い、誇りが諂い(へつらい)に変わってしまっているセラピストの方。

 

・治療・訓練が、ひたすら患者さんを喜ばすだけの慰安作業になってしまっているセラピストの方。

 

・新人のうちに、しっかりと「治療」や「訓練」とは本来、何たるか・・・身に染み込ませたいセラピストの方。

 

といったところでしょうか。

やはり、「鉄は熱いうちに打つべき」。

 

正直、何年も「慰安作業(=マッサージなど)」をしている方が方法を変えるのは非常に困難です。

 

 

とにかく自分の治療に自信をつけたい方。

 

 

ぜひ、いらしてください。お待ちしています。

 

                     木戸健一郎